カテゴリ:食( 31 )

新メニュー。

昼御飯は、
シュウマイ高菜チャーハン丼~
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。。。別々に温めるのが面倒だったので“丼”にしただけでした。

それでたまに奇跡が生まれるから恐ろしい。
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by rocksaloon | 2005-12-11 12:11 |

最近のマイ食ブーム。


(チルド製品の)“石焼風ビビンバ炒飯”を“サンチュ”に巻いて食べる。d0032310_12525737.jpg

帰りが遅くなり、晩飯を何か作る気力もなくなった時、出来合いのモノで済ますことも多々あるのだけれど、時間が遅いせいもあって、コンビニやスーパーなどに、ロクな惣菜が並んでいないことも多い。

かといって、これからUターンして飲み屋に繰り出すほどの精神的ゆとりもない。

そんな時、非常に便利。
韓国風で普通にウマイし、ビタミン豊富なサンチュも沢山食える。


。。。まぁ、ちゃんとしたメシが食えれば、それに越したこたぁナイんですけどね。トホホ
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by rocksaloon | 2005-11-02 12:53 |

京都のアイリッシュ・パブ。

d0032310_1955677.jpg土曜日に初めてアイリッシュ・パブ(Field:下記参照)に行った。

ギネス・ビールの泡が(CM通り)あまりにもキメ細やかだったのに素直に感動~。。。
(まぁ、飲むのは初めてじゃないけど。いいやん、何回感動しても。)


そこで、今日は、京都でオイシイ『ギネス・ビール』の飲めそうなアイリッシュ・パブ&バーをピックアップしてみた。(2つは行ったことないけどね)

Field(烏丸蛸薬師東)
週2回、一般営業中の店内でオープンセッションが楽しめるアイリッシュ・パブ。メシを食うというより、ちょっと『ギネス』を飲みに行くって感じの、気軽なお店。日・祝定休につき注意!
(。。。おっ、ここ、スタジオあるんじゃん!)

The Hills of Tara(河原町御池東)
店構えが“如何にも”なアイリッシュ・パブ。本格的なアイルランド料理も食べられる。よく前を通るのに、すっかり存在を忘れてた。
京都ホテルに近い立地のためかどうかは知らないが、店先で外国人をよく見掛ける。かつて雑誌で見た“外国人ワラワラ~”なパブは、こっちかもしれん。

Tadg's Irish Pub(東山区大和大路通)
京阪四条駅が最寄り。よく分からないが、こちらもかなり濃そうである。


。。。なんかメモ書きみたいになったなぁ。 まぁいいか。
   京都でアイリッシュ・バーに困った時、ご活用ください。

ちなみに、樽詰めギネスが飲めるお店(近畿)はこちらでチェックできます。
http://www.sapporo-guinness.co.jp/publist/index.html
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by rocksaloon | 2005-10-17 19:31 |

お腹がゆるくなるのはイヤだ

d0032310_12144783.jpg浜ちゃんがCMに出てる、ビールもどきの飲料「Kire(キレ味)」(by ○ントリー)。
“消える、後味” というキャッチフレーズの、あれである。
ビールではないにしても、今流行りの発泡酒に近いモンかと錯覚しそうなCMだが、こないだ実際に商品を手にとり、原材料を見て思わず唸ってしまった。

「ホップ、コーン、糖化スターチ、醸造アルコール、植物繊維、コーンたんぱく分解物、酵母エキス、香料、カラメル色素、酸味料、クエン酸K、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、苦味料」

なんなんだこの添加物の多さは。。。
  ※念のために、ビールの原材料(一般的):麦芽、ホップ、米、コーン・スターチ

まず、「麦芽」が入っていないから、「ビール」でも「発泡酒」でもない。「その他の雑酒」扱いだ。
まぁ、それはいい。
しかし、一番どうかと思ったのが、人工甘味料の使用。
“糖質ゼロ”をうたいたかったからなんだろうが、飲料に入っているとなんだか気持ちワルイ。
よく砂糖不使用のアメとかに書かれているあのフレーズ、『一度に沢山摂取すると、お腹がゆるくなることがあります』 が、パッケージにちゃんと書かれている。

。。。そんなことに気を使ってまで、わざわざ飲みたくね~よぉ。。。

開発努力は評価するが、なんというか、もはやこれをビールや発泡酒と同じラインで売り込むのはムリがあると思うぞ!サ○トリィィィ!
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by rocksaloon | 2005-09-22 12:41 |

赤穂グルメ巡り

赤穂アゲイン。
今回は、前に地元の人に教えてもらっていたイタリアン 『ペコリーノ』 に挑戦。
場所は、赤穂中央病院の向かいの道路を挟んで立つ写真屋の隣(奥)。
道路側からだと、写真屋の影に隠れて店のあることがなかなか分からないので注意。
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写真右の黄緑色の建物が写真屋。
その向こうが道路。


まず、ドアを2回開けて、中に入る。どうやら、店舗を広げた際に、元々あったドアの外にもう一つドアをつけたらしい。ややこしいことになっている。
中は、こじんまりしているものの、飾りつけなど全てに心配りされている様子が伺える。上品だ。
席は全部で18席。
天井はログハウスみたく屋根がむき出しになっていて、シーリングファンが二つ優雅に回っている。
そして、店の奥(といっても、そんなに奥行きはないけど)の調理場は、レンガ造りの小さな家みたいになっている。ちょうどログハウスの中にもう一つ小さな家がある感じ。つまり、店の中にいるけれど、オープンテラスにいるような、そんな錯覚を覚えるような仕掛けになっている。
うーむ、ちゃんと伝わるかな?
要は、かなり落ち着く空間だということなんだけど。

そしてここは「さくらぐみ」と違い、ランチメニューがあり。
パスタランチと、ふわふわオムライスのランチが1,000円未満。
もう少しグレードの高いランチやピッツァ等の単品もあったけれど、とりあえずパスタランチをオーダー。
今日は、かじきまぐろと夏野菜のパスタ。
フレッシュなミニトマトとガーリックで味付けしたもので、野菜は茄子、アスパラなど。パスタの麺は太めの程よいアルデンテ。味は上品、というか、すごく丁寧な味。じんわりと、オイシイ。

うーむ、なんか気分がよい。

見落としがちな場所にあるせいかお客さんもまばらで、すごく落ち着いて食事ができたし、味も良いので、赤穂に行った時、二回に一度は行ってもいいかなぁ、と思いました。ふわふわオムライスも食べないかんし。

。。。あ。オチが無い。。。単なる普通のレポートになってしまった。
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by rocksaloon | 2005-08-05 00:32 |

Hafa Adai Cafe

サイパンを愛するご主人が切り盛りする、「チャモロ料理」「トロピカル料理」専門店。
「ハファダイ」とは、チャロモ語で「やぁ」とか、「ゴキゲンいかが」とか、そういう意味らしい。

さっき、たまたま引き出しの中を整理していたら、ここのポストカードが出てきた。
今年の4月ごろ訪れた時、そこの主人にいただいたカードだ。

で、ちょっと懐かしくなって、ホームページを検索したら、なんと、7/24の「大阪ほんわかテレビ」で紹介されていたらしい。どういうふうに紹介されたのか分からないが、ちょっと意外だった。というのも、むしろ穴場ともいえる場所にあるからだ。
場所は、京都:東福寺近辺。
東山通七条をさらに南下し、商店街に差し掛かった西側にある。
(詳しくはホームページを。
 http://saipan.web.infoseek.co.jp/shop/HafaAdaiCafe/


当時、僕は、“お昼時、とりあえず一番最初に目に入ったお店に入る”キャンペーンを一人敢行していた(今でも不定期にやっているが)ので、たまたま前を通りかかったこのお店にも入ることになったのだが、このお店に入るのは少し勇気が要った。やや寂れた商店街の、道路から少し奥まった所に入口があり、正面の飾りつけはトロピカルなのに、開いた扉の奥の店内は薄暗くてよく見えない。
キャンペーン中でなければ、素通りしたい雰囲気だ。

「当たりか。。。ハズレか。。。」
おそるおそる、中に入ってみる。
入ってみると、外から予想していたよりは、ちゃんとしたお店だった。
喫茶店の、手作りトロピカル・デコレーションといった趣き。
客は、二人いた。
なんと二人とも、おばあちゃんだ。
手作り感たっぷりのトロピカルなインテリアのなか、ごく普通の格好をした(かなり高齢の)おばあちゃんが二人、別々の場所にけだるい感じで座っている。
なんとも奇妙なシチュエーションだ。
実はこの二人は若かりし頃、ハワイに住んでいたことがあって、時々この店に来ては、トロピカルジュースを飲みながら当時の懐かしい思い出にひたっているのだ。。。などと、勝手に妄想してみる。
しかし、おばあちゃんの一人が、絶妙のタイミングで 「ホットコーヒー、もう1杯」 と言った。
よく見ると、もう一人のおばあちゃんの前にもコーヒーカップが。
二人にとってここは単なる喫茶店のようだ。

おばあちゃんの注文に応え、ご主人が厨房から出てくる。
人の良さそうなおじさんだ。

この時注文したのは、「アッモンディガス・ココ(Atmondigas coco)」というもの。
ミートボールをココナッツミルクで煮込んだ代表的なミクロネシア料理、らしい。
味は、素朴な味というか庶民の味。もともと、こういうものなんだろう。
マイルドなココナッツミルクが、胃にやさしくしみわたる。
僕的にヒットだったのは、一緒についてきたトロピカル・ドリンク。
目の覚めるほどフレッシュなマンゴージュースだった。
トロピカル・ドリンクが飲みたくなったらまたここにこようと心に決めた。

実はご主人、サイパンで会社を経営されていたものの、帰国中に体調を崩したため休業し、現在は日本で療養中なのだとおっしゃっていた。つまり、このカフェは、ご主人の仮の姿というわけか。

またいつか、このカフェを閉めて、再びサイパンへと旅立たれる日が来るのだろうか。


【補足】
この文章を書いてから分かったのだが、割とそのスジでは有名なお店なようだ。サイパンの総合情報サイト等でも紹介されていた。

【補足2】
今月号のLeaf(雑誌)にも掲載されていることを発見。
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by rocksaloon | 2005-07-29 08:47 |

『納豆研究奨励金』 創設!

d0032310_19585426.gif唐突だが、
『全国納豆協同組合連合会』 という組織のホームページに迷い込んでしまった。
略して、全納連。
http://www.natto.ne.jp/

そこで高らかとうたわれていたのが、この奨励金制度である。
納豆に関する研究に携わっている学生や研究者の方を対象に、なんと研究奨励金が支給されるのである。

たった20万円と、バカにしてはいけない。
ナットウキナーゼ発見者である倉敷芸術科学大学の須見洋行教授が選考委員に加わっておられるという、由緒正しき制度なのだ。
ただいま、絶賛受付中だ。

しかし、これで驚いてはいけない。

7/10の納豆の日を記念して、
納豆クイーンに歌手の華原朋美、
納豆キングに俳優の谷原章介が選ばれているのだ。

歴代の納豆クイーン&キングは、
2003年(第1回)・・・(クイーン)菊川怜 (キング)永井大
2004年(第2回)・・・(クイーン)上戸彩、佐藤藍子

と、錚々たるメンツである。

d0032310_19592371.gifそのほか、「今年の納豆日本一決定!!」や「納豆をモチーフにした新キャラクター発表!!(上がナットウマン、左がナトコちゃん)」など、アツイコンテンツが盛りだくさんだ。


われわれの知らないネットのどこかで、今日もディープな話題が繰り広げられている。

。。。あれ?ひょっとして、僕だけが知らなかった、ってことはないよな。
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by rocksaloon | 2005-07-28 18:41 |

ありえない折衷、の巻。

お昼ごはん。
たまたま入った店で、悲劇は起こった。

まず、メニューを見せられ、メインディッシュは以下から選ぶようにと告げられる。

  ・鳥の唐揚げ

  ・ロースカツ

  ・白身魚の香草焼き


まずは直感で、「白身魚の香草焼き」をチョイス。
その下に付け合わせが書いてあったが、「ライスかパンどちらにされますか」という質問につられ、そのまま視線はメニュー横の「自家製パン!」と大きく書かれてる方に。
なるほど。自家製パンか。ご飯を食べたいところだが、自家製であれば食わぬ手はあるまいと、「パン」をチョイスし、メニューを返却。

「白身魚」と「パン」。 ここまではOK。


しばらくすると、お姉さんがプレートにいくつかパンを載せて持ってきた。


ん?

しばし、固まる自分。

え、これって。。。
出てきたのは、どれも見るからに甘そうなパン。
いわゆる菓子パン(手作り)。
おいおい、この中から選べというの?マジ?

しかしお姉さんは、それらのパンをまったく説明しようともしない。仕方ないので、内心激しく動揺しながらも、とりあえず「これはなんですか?」と指を指していちいち聞いてみる。

これは?
 「あんパンです」

これは?
 「クリームパンです」


。。。ムムム、まったく埒があかん。

いくら聞いても、事態は良化しそうになかったので、
ここは自身の好みに従い、あんパンと上にアーモンドスライスの載ったパンをチョイス。

「白身魚」と「あんパン」。

うーむ。なんかズレてきた感は否めないが、まあ仕方ない。
あんパンは好物だから、と自分を説得。



しばらくすると、お姉さんが、付け合わせとメインディッシュを運んできた。

付け合わせを見て、凍りつく自分。



。。。 味噌汁と 、 酢の物だ 。。。




そう、目の前に並んだのは、

  ・白身魚の香草焼き

  ・酢の物

  ・味噌汁

  ・あんパン

  ・アーモンドスライスの載ったパン


以上。

。。。。。

。。。。。

。。。。。

ギャー ナンダコノクミアワセハー



.... どの順で食べたかは、ご想像にお任せします ....


というか、「組み合わせ」ませんでした。
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by rocksaloon | 2005-07-05 19:04 |

魚菜 えぼし

お店の名前です。
京都・烏丸通りから押小路通り(御池通りの一本北)を西に向かって歩き、二条城に行くまでの南側 (二条城寄り)にあります。ここでは、伊根町から取り寄せたという新鮮な魚介類を、天ぷらやお造り、寿司などで楽しむことができます。

ここの板前さん(=店主)は、痩身で歳は50代頃、髪は坊主で後ろ毛だけ伸ばし、常に眉間にはシワ、時おりおもむろにタバコに火をつけ、くわえタバコで魚をさばくその風貌は、「久々のシャバの空気」というのが全くシャレに聞こえないほどヤバイです。愛想はもちろん皆無。奥さん(?)が笑顔で接客してくれるのでまだ助かりますが、たまに店内に睨みをきかせる彼の視線を浴びつつ、メシを食わねばなりません(笑)。

それでもここをおススメするのは、カウンターなら目の前で見ることのできるその板前さんの手さばきが実に見事だから。寿司を握る手つき、スピード、そして厳しい視線、只者ではありません。あまりにも鮮やかだったので、しばし見惚れてしまいました。そして、味もウマイ。僕はその時は握りではなく、“穴子と海老の天ぷら丼”を食べましたが(それも彼が揚げてくれます)、穴子はホクホク海老はプリプリ、タレにもこだわりを感じました。食べ終わった後、「ウマかった・・・」と思わず口にすること間違いなしです。

昼間であればランチ880円(お造り、寿司盛り合わせや天ぷら丼など)と手頃なので、ぜひ一度は訪れて、その独特の緊張感を体験してください(笑)。

『魚菜 えぼし』
定休日:日曜日(予約のみ営業)
場所:京都府京都市中京区小川通押小路下ル下古城町378 デトム・ワン二条城東1F
TEL:075-212-0218

ちなみに。この押小路通り烏丸西入る のエリアは、本格イタリア料理の「サルティンバンコ」や老舗コーヒー店「エイト」など、密かな名店揃いです。
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by rocksaloon | 2005-06-18 13:49 |

真のピッツァ。

d0032310_1146584.gif今日は仕事で兵庫県赤穂市に。
「さくらぐみ」というピッツァのウマイ店があると聞いたので、
昼メシ時に行ってみました。
播州赤穂駅から、正面のお城通りをテクテクと約10分。
赤穂城(跡)の堀が見えるか見えないかぐらいまで来ると、
“VERA PIZZA”(真のピッツァ)の看板がはっつけてある、
ひなびたたたずまいの小さな店が右側にあります。
それが「さくらぐみ」さんです。

テレビや雑誌でたびたび紹介され、
平日でも満席の時があるくらいの人気店らしいですが、
幸い、今日は空いていました。
しかし、「予約無しだ」と告げると、少し意外そうな顔をされたので、
普通は予約して行く店なのかも。

店に入るとすぐ右側にドーム型の巨大な釜があって、
その横でまだ若いピッツァ職人さんがちょうど生地をこねてました。
職人さんの前がちょうど4人掛けのミニカウンターになってて、
一人だったのでそこに通されました。

奥にも厨房があって、ピッツァ以外はそっちで調理する模様。

メニューを見てみると、
お値段は、僕の感覚では、少々高め。
だいたい1,500~2,000円が中心の価格帯。

僕は、
ルーナ ロッサ(LUNA ROSSA)¥1,900
(半分がマルゲリータ、半分がカルツォーネ)
(Mezza Calzone,Mezza Margherita)

というのを注文。

そしたら、注文後すぐに目の前のピッツァ職人さんが作り始め、
あっちゅう間に釜の中へ。ものの5分もしないうちに
ピッツァが焼き上がりました。
工程が見えるのはいいね。あぁ、来た来た。

思ったより普通サイズ(女性だと少し多めかな)。
じゃあ、さっそくマルゲリータ側から食べてみます。アチチッ。
マルゲリータは、トマト、フィオルディラッテ、パルミジャーノ、バジリコ入り。
おー、トマトの酸味がいい感じ。シンプルな味だー。
生地もモチモチかつ外はパリッとしてて美味。
次にカルツォーネ。二つ折りにしたピッツァ。
中にはリコッタ、モッツァレラ、サラミ、パルミジャーノ、黒こしょう。

うおおお!モツァレラうめぇ!!


ひさびさにピッツァで感動したのでした。
......あー、イタリア行きたい.......

ちなみに、その後、常連の方に、お店のことをいろいろ聞いてたら、
昔はもうちょっとリーズナブルなローカルのお店だったとか。
今や超が付く人気店だけに、この価格も仕方ないところなんでしょう。
まぁ、値段に相応しい味だしね。

“水牛のモツァレラ”入りのピッツァがおススメだと、その常連さん。
もし行かれる方がおられたら、注文してみてください。

※写真撮れる雰囲気じゃなかったので NO PHOTO です。
 申し訳ナイ。


【豆知識】
フィオルディラッテ、パルミジャーノ、リコッタ、モツァレラ。。。これら全て、チーズ。
いろいろ入ってそう。。。と思って頼むと、あまりのシンプルさに愕然とします。
僕がそうでした(^^)
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by rocksaloon | 2005-06-09 22:36 |