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『バタフライ・エフェクト』を観る。

d0032310_1951924.jpg映画です。
TV-CMも(多分)やってないので、
ご存知の方は少ないのかもしれませんが、
5月中旬より、全国各地で公開中です。

どんな映画かと申しますと、
ネタバレしたくないので内容は書きませんが、
タイトルにもなっている『バタフライ・エフェクト』の“意味”が、
ストーリーの根幹を成しています。
「キューブ(CUBE)」 「ソウ(SAW)」 「メメント(MEMENTO)」あたりが
好きな人にはおススメです。(僕は好き)
上記の映画より、謎解きの要素は少ないですが。。。
 面白いです。
 ドキドキします。
 せつないです。
そして、しばらく現実に戻ってこられなくなります。
物語的に破綻を感じる部分がないため、引き込まれちゃうのです。
僕は、映画館からの帰宅途中も、
しばらくあっちの世界をさまよってました。
ある意味キケンなので、
なるべく二人以上で観に行って、
観た後に感想を言い合うのがベストでしょう。

なお、「映画館」という空間で観ると魅力が倍増する類の映画ですので、
気になった方はぜひ劇場で。
(といっても、言ってる間に公開終わりそうですが)

感動したい方は、今なら『ミリオンダラー・ベイビー』を選択する方が
よいかもしれませんが。。。

観に行く時は、極力何も情報を入れないで行きましょう。
では。

(Ketsumazukuさん、ゴメン。終わりそうだったので先観ちゃいました。)
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by rocksaloon | 2005-05-31 19:52 | 映画&TV

オトナの音楽専門チャンネル

最近引っ越したマンションが有線ブロードネットワークと契約しているようで、
民放以外にいくつか視聴可能なチャンネルが勝手に増えた。
といっても、大抵は24時間ずーっとTVショッピングをやってたりするだけだが、
一個だけ、胸ときめくチャンネルがある。

大人の音楽専門チャンネル(←売り文句)、
『ミュージック・エア』 だ。
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“大人の”というだけあって、ピックアップするアーティストが基本的に渋い。
ROCK&POPS、JAZZ、CLASSIC、WORLD MUSICと
幅広いジャンルをカバーしているようだが、
試しにミュージック・エアのHPに行ってみると、
“B.Bキングからブライアン・メイ
 ジョージ・ベンソンからエクストリームまで”

というキャッチコピーが踊る。
ギタリスト特集番組の宣伝なので仕方がないっちゃないが、
それにしたって、「まで」と自信満々に言われても困る偏り具合だ。

しかし、民放ではほとんど取り上げない種類のアーティストが
フューチャーされるという点ではありがたい。

こないだは、1978年3月、ロンドンのレインボー・シアターで行われた
シン・リジィ(THIN LIZZY)のライヴをやっていた。

シン・リジィ、僕のお気に入りバンドの一つである。
しかし、お気に入りというワリには、モジャモジャ頭のリーダー(Vocal/bass)、
故フィル・ライノットしか容姿を知らなかったので、
今回、他メンバーのルックスを初めて見た。
ギタリストの二人(ブライアンとスコット)、想像に反しGood Lookin'だった。
特にスコット。
彼見たさのファンが3割はいたに違いないほどイケメンであった。
一方、ベースをぶんぶん言わせながら悩ましげに歌うフィル・ライノットは、
どこか大泉洋に似ていた。
まぁ、それはともかく、全盛期のライブだったので、見応え十分であった。
コール&レスポンスもあったし。

ちなみに、シン・リジィの特番のすぐ後に、ユーライア・ヒープという
70年代ブリティッシュハードロックバンドの(全盛期でない)85年のライヴが放映されたが、
こちらはお世辞にもGood Lookin'とはいえなかった。
しかもメンバー全員。

僕はそっとテレビの電源を落とした。
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by rocksaloon | 2005-05-31 18:09 | 映画&TV

第72回日本ダービー結果

実は日曜日、競馬中継を見損ねた。

「ダービーはやっぱナマで観な!」と思ってたのに、
昼にたまたま入った定食屋でメシ食いながら看板猫(こち・推定4歳)の相手をしてたら、
店主がなぜか「お礼に」と酒とつまみ(魚のアラ)をくれた。
それをかっ食らいつつ店主とだべってしまい、家に着く頃には中継が終わっとった。チェッ
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結果。
1着 ディープインパクト◎
2着 インディライミ
3着 シックスセンス
--------------------------
8着 ローゼンクロイツ▲
10着 アドマイヤジャパン○

インディライミは2番人気だったから、有力馬決着という読みは当たったけどなぁ。
ディープは強い。鳥肌の立つほどに。
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by rocksaloon | 2005-05-30 20:06 | 競馬

ベーコン指数。

d0032310_17165417.jpgマーク・ブキャナン 「複雑な世界、単純な法則」
ネットワーク科学の本。本屋で立ち読み。
この本自体は、真剣にいわゆる「複雑系」を学ぶ人には不評らしい。
が、一つ興味深いことが書いてあった。

各人の知り合いの知り合い...を辿っていくと、
なんと、6人目で、世界中、約60億人の人とつながるのだという。

スゲー。

「6人」って具体的に聞くと、ほんとかよ!?って思ってしまうが、
つい最近、友人との会話の中でものすごいタイムリーな話題があって、
僕はミョーに納得してしまった。

それは、友人のギターの師匠について、話をしてた時。
友人の師匠の師匠は、“HARU(高内春彦)”なんだそうだ。
有名な人らしいが、
小生は、恥ずかしながらそのHARUさんを知らなかったので、
ネットで調べてたら、彼のプロフィールに、
師匠は“渡辺香津美”と書いてあるのを発見。

ワタナベカズミさんなら、よく知っている。
というか、かなりファンだ。
昔、深夜にやってた『夢の乱入者』という音楽番組が好きでよく見てて、
そこで超絶テク・ギターを弾いてたお方だ。

僕>友人>友人の師匠>HARU>渡辺香津美 で4人目。

おー、知ってる有名人につながったよー。

さらに続けると、
『夢の乱入者』の記念すべき第1回目(1990.02.16)のゲストは原田芳雄。
そして今、月9ドラマ「エンジン」で、原田芳雄は木村拓哉の父役。

わ!6人目でキムタクにつながった!

スゲー。

※でも、実はその後、友人>段田安則>キムタクのラインもあると判明。
 (ドラマ『Good Luck!』で共演)
 ウーム、恐るべし友人。。。


ちなみに、さっきの「6人目」という数字、もともとは
“ベーコン指数”という理論から来てるようです。
ケビン・ベーコンのベーコン。
俳優の。
ケビン・ベーコンを起点に、ベーコンと共演したことのある人をベーコン指数1、
その人と共演したことのある人をベーコン指数2 とすると、
ベーコン指数6までで米国の全ての俳優(映画出たことある人)が収まるんだって。

“世界中の人とつながる”っていうのはなんか眉唾っぽい匂いがしますが、
“ベーコン指数”の方は、ここで調べられます。
http://www.cs.virginia.edu/oracle/

  試しに Stevie Wonder を入れてみました。
  -----------------------------------------------------------------------
  The Oracle says: Stevie Wonder has a Bacon number of 3.
 
  Stevie Wonder was in Bikini Beach (1964) with Andy Romano
  Andy Romano was in Kansas (1988) with Kyra Sedgwick
  Kyra Sedgwick was in Woodsman, The (2004) with Kevin Bacon
  -----------------------------------------------------------------------
  
ベーコン指数3。割と近いぞスティービー。


。。。つーか、こういうことを真面目に研究してること自体が面白い。
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by rocksaloon | 2005-05-27 18:20 | 本&アート&写真

第72回日本ダービー展望

その昔、僕がまだ高校生だった頃、
競馬狂のクラスメイトがいました。
授業中、彼は机に一生懸命馬の名前を書き連ねていました。

僕の田舎には競馬場や馬券売り場といったものはなく、
競馬にはまる高校生というのはかなり珍しかったわけで、
馬の名前を書いて何が面白いんだ、と内心思っておりました。

そして今、
僕はブログにせっせと馬の名前を書き込んでおります(^^)。

☆   ☆   ☆   ☆

さあ、いよいよ第72回日本ダービーが5/29、東京競馬場で開催されます。
日本ダービーというのは、皐月賞、菊花賞と並んで、
3歳牡馬(♂)限定のレース。
生涯一度しか出られないレースです。

今年3歳の競走馬のうち、牡馬は8,966頭ですが、
厳しいステップレース(前哨戦)を勝ち抜き、また善戦し、
日本ダービーに出走できるのは、わずか18頭。
その中で、栄冠を勝ち取るのは、ただ1頭。

さて、今年はどの馬に栄冠が輝くのでしょうか!?

☆   ☆   ☆   ☆

。。。と、自らを盛り上げるために書いてみましたが、
正直言って、今週は予想してる時間がなかなか取れておりません。
枠順は以下の通り。

1-1 ブレーヴハート (デザーモ)
1-2 ニシノドコマデモ (田中勝春)
2-3 ローゼンクロイツ (安藤勝己)
2-4 エイシンニーザン (柴田善臣)
3-5 ディープインパクト (武豊)
3-6 アドマイヤフジ (福永祐一)
4-7 インティライミ (佐藤哲三)
4-8 シャドウゲイト (小野次郎)
5-9 コンゴウリキシオー (池添謙一)
5-10 コスモオースティン (武幸四郎)
6-11 ペールギュント (小牧太)
6-12 マイネルレコルト (後藤浩輝)
7-13 ダンツキッチョウ (藤田伸二)
7-14 アドマイヤジャパン (幸英明)
7-15 シックスセンス (四位洋文)
8-16 シルクトゥルーパー (松岡正海)
8-17 シルクネクサス (松永幹夫)
8-18 ダンスインザモア (蛯名正義)

一体誰がディープインパクトの勝利を予想しないヤツがいるでしょうか?
超穴党ならいざしらず、ここは順当に勝って、三冠ロードを突き進んで欲しい。
そういう希望も込めて、本線はディープインパクトにいたします。
馬券的にはつまんないけど。
後は、2、3着。
今回、またオークスのように有力馬で決まるんじゃないのかなというのが
僕の大方の予想です。
アドマイヤジャパンは個人的に応援したい馬なので、とりあえずこんな感じで。

◎ディープインパクト
○アドマイヤジャパン
▲ローゼンクロイツ


後、タップダンスシチーやアドマイヤグルーヴが出てくる
土曜日の金鯱賞も楽しみ。
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by rocksaloon | 2005-05-27 12:37 | 競馬

抵抗。

今日、異常なほど散歩を嫌がるフレンチ・ブルドッグを見た。
彼は前足を突っ張り、飼い主のオバちゃんが引っ張るのを玄関口で懸命に耐えようとしたが、
いかんせん、体重が軽い為に踏ん張りが利かず、
不服の極みというシブイ顔でそのまま引きずられていった。

そこで、彼がそれほどまでに嫌がる理由を考えてみた。
 (1) オバちゃんの足が異常に速く、とてもついていけないと思った。
 (2) どうしても観たい昼ドラがあった。
 (3) 今日散歩に行くのはこれで5回目だ。
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by rocksaloon | 2005-05-26 21:37 | ドウデモイイ日記

リチャード・バック 「イリュージョン」

d0032310_19171843.jpg友人お薦めの、リチャード・バック「イリュージョン」読了。
村上龍のあとがきにあるように、
しばらくボンヤリと空想と現実の境を彷徨ってしまった。

前に同じ作家の「かもめのジョナサン」は読んだことがあった。
基本的には、同じ思想の上に物語は進行する。
しかし、決定的に違うのは、その“肌触り”。
すごくストイックで、俗の部分を一切排したのが「かもめのジョナサン」なら、
清濁併せ飲んだのが、この「イリュージョン」だ。
だから、読者を虚空に突き放す挑戦的な言葉も、
どこか、人間くさいし、あたたかい。
読んだ後に、これほど充足感に満たされる本はそうそう無いと思う。
自分の本棚の特等席に置くことになった。

あとがきで紹介されている、バックの言葉もいい。
本編に比べると、ちょっと直接的だけど。

『人間が本当に愛するものを見つけることはとても大変なことで、それがすべて、要するに人生の中心だと思うね。一生かかっても、ついにそれが見つからない人も多いと思うんだよ。だけど、ドアが閉まっていても、いつかは絶対に自分の好きなものが見つけられると、そういうふうに導かれているんだと信じることだね。だいたいは、どこもかしこも閉まっていると、絶望的になっちゃうんだよ。だけど、あっちこっち叩いているうちに、どこかのドアがポンと開くと思うんだね。そこへ入る、またドアが全部閉まっている。必死になって叩くと、またひとつだけドアが開く。そういうところをひとつずつ通過しているうちに、いつか、ものすごい光が自分の中に出てくるはずなんだよ。』

「イリュージョン」 リチャード・バック(Richard Bach)作・村上 龍訳/ 集英社文庫(現在絶版)

ちなみに僕はamazonで手に入れました。
最初、リアルショップで買おうと思い、かなり古本屋を巡りましたが、
人気があるらしく、とうとう出会うことはできませんでした。
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by rocksaloon | 2005-05-26 21:18 | 本&アート&写真

James Taylor 「Live」

d0032310_1746441.jpgYo!このライヴ盤、いかしてるゼ!!
ジェイムスさんよ、アタマの方も寂しくなって、
見た目はすっかり枯れちまってるが(失礼)、
音はいやにファンキー&ソウルフルじゃねーか!?
アカペラで繰り出す「Trafic Jam」の緊張感、たまんねーゼ!!
バックコーラスを従え、ゴスペル調に歌う
「That Lonesome Road」「New Hymn」、
あまりの神々しさに、身震いするゼ!!
そして、彼の真骨頂、フォーキーな数々の名曲を歌う際の、穏やかかつ伸びのある歌声。
必殺の名曲「You've got a friend」、かー、泣かせるゼ!!
ジェイムス・テイラーを聴くなら、まずこれだゼ!!
ただのS.S.W(シンガーソングライター)じゃねぇってこと、骨の髄から思い知るゼ!!
Check it out!!

(誰やねん!オマエは!)

※僕のバイブルです。
 95年3月に彼が来日した時、このCD持って中野サンプラザのLive行きました。
 (田舎から9時間かけて、青春18きっぷで...)
 現在は輸入盤でしか手に入らないそうです。残念!

 95年来日時の様子については、
 音楽評論家の萩原健太さんが自らのHPで書いてくださっています。
 当時ストーンズも来日してたのに、こっちの方が大事で、頭がいっぱいだったって。
 読んで、久しぶりに思い出して、ちょっと感動しました。
 Webっていいね。
 http://www.ne.jp/asahi/45rpm/kenta/rev/970522/pick_970522.html
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by rocksaloon | 2005-05-25 21:15 | 音楽

ゴリラは真昼、入浴す。

どうしても観たいのだけれども、観られない映画がある。
ドゥシャン・マカヴェイエフ監督の「ゴリラは真昼、入浴す」という映画。

1993年だかに公開(製作?)され、当時は日本の映画館でも公開されたらしいが、
その後、一度もソフト化されず、現在に至っている。

Webで検索してみると、何人かがDVD化を熱望しているものの、
実際に観た人のレビューは少なく、一体どういう映画なのか、
イマイチ分からない。

にもかかわらず、どうしても観たい理由、
それは、僕の敬愛するエミール・クストリッツァ監督の「アンダーグラウンド」('95)が、
この作品に酷似している、という批評を読んだから。

「アンダーグラウンド」は僕にとってかけがえのない一本なので、
それよりも前に出た作品が酷似しているというのはかなりのショック。
実際にこの目で確かめたいのだが、
今のところ、どうしたら観られるのか、皆目見当もつかない。

こういう観られない映画を観られるようにするサービスって無いの?
と思う今日この頃。


<ちなみにその1>
「ゴリラは真昼、入浴す」、なんちゅうタイトルや、と思われた方。
このサイトで、その他の“ステキな”映画タイトルを紹介してます。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~madison/teki/teki_06.html
僕は一個目で脱力しました。
途中から引いちゃうのもあるので、
楽しむだけ楽しんだらさっさとズラかろう。


<ちなみにその2>
ドゥシャン・マカヴェイエフは旧ユーゴスラビア(現セルビア)出身の監督で、代表作は
「スウィート・ムービー」('74)
「コカコーラ・キッド」('85)など。
(コカコーラ・キッドは、日本でも劇場公開されて、
そんなにマニアックでないビデオ屋さんでもレンタル可能)
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by rocksaloon | 2005-05-24 19:41 | 映画&TV

第66回優駿牝馬(オークス)結果

は~い。反省会のお時間ですよ~

【オークス結果】
1着 シーザリオ ○
2着 エアメサイア ◎
3着 ディアデラノビア △
--------------------------
4着 エイシンテンダー ▲
7着 ショウナンパントル
11着 ビッグフラワー
14着 エリモファイナル ×

1番人気が1着、2番人気が2着、3番人気が3着。
そうです、毎年荒れるオークスが、珍しく順当に決まったのでした。
僕のつまんねぇ(?)予想もあながち外れてなかったね。

それにしても、シーザリオは強かった。
終始後方待機を余儀なくされ、「そこから届くのか?」と誰もが心配したものの、
最後の直線では、33秒3の鬼脚で並みいる馬をぐいーんとごぼう抜き。
武豊の完璧な騎乗でエアメサイアが手中にしかけた“優勝”の二文字を、
首差でかっさらっていきました。
エアメサイアも実力を出し切っての2着。
そして、3着に入ったディアデラノビアも含め、
終わってみれば、実力のある馬が競り合う、という、
本当に胸のすくようなレースでした。
それにしても、シーザリオに騎乗した福永祐一くんのこの台詞。
「僕はヘタな競馬をしてしまい、馬に必要以上に頑張らせてしまった。
今日は馬に勝たせてもらいました。」
騎手のミスをフォローして勝っちゃうシーザリオはエライ
つーか、ケタ違い!!
けっきょく、桜花賞2着の実力はダテじゃないぜ ということを
あらためて証明してみせたレースでした。
となると、ますます桜花賞1着のラインクラフトの株は上がるな~。

まぁ、例の3着を当てに行く別口の勝負はエリモファイナルから行ったため、
惨敗したんですが。。。
エリモファイナル嬢は、最初のカーブを曲がる時点で、
後方待機のシーザリオのさらに後ろを走っていた時点で「終わった。。。」と思いました。
シーザリオとよーいドンして、そら勝てるわけねぇべ。。。
しくしく(;;)

(Ketsumazukuさんのために、パントルとビッグフラワーの成績も載せときましたよ。)
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by rocksaloon | 2005-05-22 23:23 | 競馬